2012年12月28日金曜日

ピンナラ杯 結果

12月24日~26日にピンナラ杯が行われました。

結果です。

24日

U-17

広島朝高  0-1  鳴門高校

広島朝高  3-2  作陽ーB


U-15

広島学区制  0-2  京都外大高校

広島学区制  0-5  韓国/中京U-15


25日

U-17

広島朝高  0-7   香川西高校

広島朝高  1-10  鹿児島実業高校


U-15

広島学区制  0-2  ハジャスフットボールクラブ

広島学区制  1-6  美作トレセン


27日

U-17

広島朝高  0-1  作陽ーB

広島朝高  1-2  京都外大高校


U-15

広島学区制  0-2   岡山トレセン

広島学区制  0-10  備中トレセン


                     順位

    U-17                       U-15

1位  鹿児島実業                1位  韓国/中京U-15
2位  韓国/中京高校              2位  セゾンフットボールクラブ
3位  鳴門高校                  3位  美作トレセン
4位  作陽高校ーA               4位  ハジャスフットボールクラブ
5位  香川西高校                5位  サウーディフットボールクラブ
6位  洛南高校                  6位  大阪朝鮮選抜
7位  作陽高校ーB               7位  備中トレセン
8位  京都外大西高校             8位  岡山トレセン
9位  広島朝鮮高級学校            9位  広島朝鮮選抜



応援コマッスンミダ!

これからもよろしくお願いします!

2012年12月25日火曜日

ピンナラジュニア杯

去る12月22,23日にかけてピンナラジュニア杯が、福田公園サッカー場にて行われました。

意気揚々と大会を迎えようとした矢先、大会2日前の練習で……

何と!ストライカー、チェ・ユリョン選手が負傷し大会に参加でないというアクシデントに見舞われました。(ガーン!!)

チームとしても痛いですが、一番痛いのは本人ですね。子供達にユリョンの分まで頑張ろうと大会を迎えました。

結果

予選ー鴎州、フォルテ真備、センアーノ神戸A

対 鴎州         1:2 ウン・スンテ
対 フォルテ真備    0:0
対 センアーノ神戸A  0:2

予選4位でした。センアーノ神戸Aは何とあの日本代表香川選手が所属していたチームだそうです。非常にうまく強かったです。スコアー以上の差を感じました。(しっかり守ってました。)

4位トーナメント
対 OSK        1:0 ソン・ヤンフン
対 綾南        0:1
対 リトルティット   1:1 PK1:2 ウン・スンテ

全て接戦でした。久々の試合だけあって、最初はちぐはぐでしたが、だんだん良くなってきました。接戦をものに出来ないということは、一言で<弱い>ということですね。どんな相手にも同じような試合をする、即ち自らリズムを作り、仕掛けられるような技術がまだないということですね。

よく「何であの強いチームにあんな良い試合が出来るのに、いつもそう出来ないんだあー。」と嘆く場合がありますが、その原因は自分たちの技術がそこまでだということ。守ること、体を張ることが出来ても、仕掛けられなければ点は入りません。

今大会で局面を個人で打開し、ゴールを決められることがいかに重要かを改めて思いました。

もっと自信を持たせなければ、もっと自由な発想をさせなければと思った二日間でした。

MVP
今大会はなんといってもピョン・キガン選手ですね。
鼻にポテチをつけてます。もちろん狙ってやってます。真顔にポテチとは……
こんなキガン選手ですが、今回は神懸かってました。元来、ボールに対する反応が速く、難しいボールには強いキガン選手でしたが、足腰が弱く、また、キャッチングにも難がありました。基礎練習を繰り返してきましたが、段々良くなってきたなーと、思ってました。

今大会はそれが存分に発揮されました。本当によく守りました。

しかし、スローイング、キックはもっと質を上げていきましょう。また、判断を速くしましょう。

……

私事で何ですが、今回四国の甥っ子二人も参加したのですが……

長男と次男の差が有りすぎて……、あ、技術の差ではなく、体重差です。

ガリガリの長男坊に、デカすぎる次男坊!

四国の先生方!どうか次男坊を走れる体に鍛えて下さい!!

私事で恐縮でした。以上。

許正英

2012年12月23日日曜日

サッカーをする前に…

今年の最終戦、ピンナラJr杯が12月22日~23日にかけて福田公園陸上競技場で行われました。
今回ウリハッキョは四国と合同でU-11(五年生以下)とU-9(3年生以下)の2チームにエントリーしました。

U-9(3年生以下)の結果です。

初日目
対 オオタFC 0-2
対 ローザス 0-11
対 浦安   1-3
対 神村   1-6

初日目:4戦全敗

二日目
対 総社 1-11
対 井原 0-5
対 フトゥーロ 1-12

二日目:3戦全敗

結果:20チーム中最下位

今回、技術的なことは一切書きません。
(それはこれからかの課題で機会があればブログを通して伝えていきます。)

今回は1試合の失点数、結果とも散々でしたが、負けて当たり前だったと思います。
(こんな言い方をすれば気分を悪くされる方もいらっしゃると思いますが、あえて書きます。)
なぜかというと、ブログの題名にも書きましたが、サッカーをする前の段階で引っかかる問題があまりにも多い大会でした。

今大会2日間中にユニフォームがない、ソックスがない、レガースがない、ユニフォームや、運動着を忘れて帰る…
僕が数えるだけで6~7回はありました。こんな準備状態で試合をしても負けて当たり前だなと思いました。

試合とは関係ないとおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、僕は大いに関係あると思います。
なぜなら試合の準備とは自分が今から試合に臨む姿勢、意気込み、戦う姿勢などが一番反映される行動だと思っています。

そして、これが一番大きな理由ですが自分の試合の準備を、自分ですること、これが自立心を育む第1歩だと考えています。

今回、試合を見る中で一番歯がゆかったのが、他人任せのプレーが多いことでした。
自分たちのピンチなのに横で歩いていたり、見ているだけのプレー、誰かがドリブルでゴール前まで運んだとしても、後ろのほうで休んでいる。
彼らが最初からこういうプレースタイルなら、ここまで歯がゆく思うこともないのでしょうが、中四国・九州地方サッカー大会で見た彼らのプレーは別人のように積極的にプレーしていました。

「自分のことを誰に頼らず自分でする。」からゆくゆくは「チームのために仕事をする。」という思いやりの気持ちや、「難しいことがあっても自分で解決していく」力が、育っていくんじゃないのかな思います。

そして、何より反省すべきは僕の指導だったんだなと思います。
今大会を迎えるにあたって、どれほど子供たちのモチベーションを上げる努力をしたのか、試合中にあきらめムードになっても子供たちを鼓舞し、最後まで頑張らせることができなかった自分の指導が足りないことを痛感した大会でした。

今大会をもって2012年の初級部サッカー部の活動は占めることになりました。
また来年新たな決意を胸に頑張っていきたいと思うのでこれからも応援よろしくお願いします。

2012年12月20日木曜日

ピンナラ杯 開催

大会期日:2012年 12月24日(月)~26日(火)

会場:福田公園サッカー場  福田公園陸上競技場  
    JFEグランド

日程

24日(月)

会場:福田公園サッカー場

12:00  鳴門高校   VS   広島朝高


14:20  作陽高校B  VS   広島朝高


*U-15広島朝鮮選抜もトレーニングマッチを行います。


25日(火)

△U-17

 Aグループ   韓国・中京高校   洛南高校      作陽高校B
 
 Bグループ   作陽高校A     京都外大高校    鳴門高校
  
 Cグループ   香川西高校     鹿児島実業     広島朝高


 会場:福田公園サッカー場

  13:10 香川西高校  VS  広島朝高

  15:30 鹿児島実業  VS  広島朝高



△U-15

 Aグループ  韓国・中京U-15    岡山トレセン   大阪朝鮮選抜
 
 Bグループ  ハジャスフットボールクラブ    美作トレセン    広島朝鮮選抜
 
 Cグループ  備中トレセン サウーディフットボールクラブ セゾンフットボールクラブ

 会場:JFEグランド

  9:40  ハジャスフットボールクラブ  VS  広島朝鮮選抜

 14:20       美作トレセン      VS  広島朝鮮選抜


*25日の結果により、26日の会場、時間が決まります。


応援よろしくお願いします!!!



  

2012年12月18日火曜日

OB戦 復活!!

卒業生のみなさん!

伝統のOB戦が復活します!


先日、ある大先輩から一本の電話が…

<OB戦をしようじゃないか、昔のようにみんな集めてサッカーをしよう!>

すぐさま、地元の先輩や後輩たちに話をすると、みんな賛同してくれました。

確かに近年、元旦に若者が集まりサッカーはしていましたが、OB戦は行えていませんでした。

正月からサッカー?と、思うかもしれませんが、年に一度母校に集まり、汗を流し、昔話に花を咲かすのもいいではありませんか?

卒業するとみんな地方に出て、なかなか母校に来ることはないと思います。

昨年は、学校のブロック塀をキレイに直し

今年は、学校の講堂改修工事を行い新しくなりました。

昔の講堂の面影は今はもうありません。

グランドも広くなった気がします。

みんな久々に学校を見るとビックリするでしょう^0^







日時:12月 31日(月)

場所:岡山朝鮮初中級学校 運動場

時間:12:00~15:00

内容:岡山卒業生 VS 倉敷卒業生

    over30 VS over20

    社会人 VS 学生   など


*同級生や先輩、後輩にどんどん呼びかけてください!


地元に戻ってくる、卒業生! 全員集まれ~!!



2012年12月17日月曜日

ピンナラ2012 全勝優勝!

昨日、ピンナラ2012(朝青サッカー部)の今季最終戦が行われました。


試合内容

この日はピッチ状況が悪く、なかなか点を決めれず、前半は 2-1での接戦!
(外しすぎもありますが…笑)

後半に入り、すぐ1点をくらい2-2の同点。。。

このままだと、全勝優勝が…

チームの雰囲気も落ちかけていました。

そこで、チームの流れを変えたのが背番号30  MF リ・ウンフィ

チーム最年長でもあり、盛り上げ役でもあります。

後半途中出場にも関わらず、流れを一気に変えてくれました。

なぜか、ボールが集まるんですよね(笑)

残り時間あとわずか、左サイド リ・ウンフィから絶妙なクロスボールに走りこんだのが
チェ・ウォンギ

コ・ジョンスのようなダイビングヘッドで勝ちこしゴール!!!!!

結果は3-2勝利





今季 結果 

備中リーグ2部 9戦 9勝の全勝優勝です。

圧倒的な強さで備中1部昇格を決めました!


 


 
 

 


 
 
 
特に、この1年はチームを立ち上げるのにたくさんの方からの応援や協力を頂きました。
 
これからも、先輩たちの伝統を受け継ぎ、今の学生たちが社会に出てサッカーを楽しめる場、
 
同胞が集まる場にしていきたいと思います。
 
応援コマッスンミダ!
 
来年もよろしくお願いします!
 
県リーグ昇格を目標に、ピンナラ2012は走り続けます!!
 
 


2012年12月10日月曜日

朝銀カップ(Cチーム)

更新が大変、大変遅れてすいませんでした。

気付けば大会からもう1週間もたってしまいました…

大会の概要や趣旨などは先日のブログでの説明があったので書きません。

今回は朝銀カップでのCチームのことを書こうと思います。

今回、Cチームは3年生を中心にチームを構成し4年生のパク・サンヒョギをキャプテンにして臨みました。

結果です。

初日目
対 北九州・山口・福岡合同チーム  
2-0(シン・ハンソン、ピョン・ユサン)

対 広島C
1-4(シン・ハンソン)

二日目
対 北九州・山口・福岡合同チーム
0-1

結果3チーム中3位でした。

今回は3年生にとっては初の大会、しかも九州まで行くという過酷なものでした。

今回、Cチームは本当に頑張ったと思います。試合経験が少ない中で、今回のテーマは3つでした。
1.失敗してもいいから自分でドリブルする。
2.走る。
3.失敗しても責めない。

今回のチームの特徴として言われたことや指示したことは忠実に守ろうとするチームだったと思います。
ミーティングのときも試合のときも子供たちは目を輝かせながら僕の話を聞いていたと思います。
振り返ってみると最初に1勝できたことで彼らの中で何か変化があったように思います。

そして、何より最後の試合、終了間際にPKをとられ、キーパーのチョンテが止めたんですが、笛を吹いていないので、蹴りなおしとなり得点されてしまいました。
本人たちも悔しかったのか試合が終わって何人か泣いていました。

今大会でCチームは勝つことの喜びと、負けた時の悔しさと両方味わったと思いました。そして、そう感じたということは、子供たちがそれだけ真剣にこの大会に臨んでいたんだと思いました。

今回、生活面でも多少問題はありましたが、毎年見る中ではかなり自立していると思いました。
いろいろありましたが、想定内でした(笑)

時間もきっちり守り、朝早くても寝坊することもなく全員が準備できている。就寝時間もしっかり守る。
簡単なように聞こえますが、この年代の子供たちにとって親元を離れ、自分で自分のことをするということはかなり大変なことです。
ここ何年かの中では一番自立しているCチームだなと思いました。


その陰には今回キャプテンを務めたサンヒョギの役割が大きかったと思います。プレーでも体を張ってディフェンスをし、生活面でも皆が、ちゃんとできているか気をまわしていました。


結果は惜しくも3位でしたが、あまり悲観的にはとらえていません。逆に最後の試合の悔しさをバネにこれから子供たちが頑張ってくれると信じています。

遠く九州まで応援に来てくださった保護者、関係者のみなさま温かい声援ありがとうございました。
僕ら指導者が子供たちの指導に集中できるよう、裏方の仕事をしてくださって、本当に助かります。

これからも、チャル プタッカゲッスンミダ!!

朴長徳

2012年12月4日火曜日

朝銀カップ2012 第39回在日朝鮮学生中四国九州地方初級部サッカー大会

去る12/1、2にかけて朝銀カップ2012 第39回在日朝鮮学生中四国九州地方サッカー大会が、福岡県雁ノ巣レクリエーションセンター、福岡朝鮮初級学校にて行われました。

今年から朝銀がメインスポンサーになり、より良い大会にしていこうといろいろ幇助をして下さいました。

この大会は伝統的に、中四国九州地方の朝鮮学校が、持ち回りで主催します。今年は福岡だったんですが……

と…お…す…ぎ…る……。総距離400km!!所要時間5時間半!!!帰りは何と6時間!!!! 岡山到着後、親切にバスのナビが、「ここまでの時間は6時間15分でした。お疲れ様でした。」と行ってくれたのですが……笑いしか出ませんでした。

何はともあれ無事かえって来れて良かったです。子供達もクタクタでしたが、これも良い経験でしょう。

さて……、結果です。(Aチーム)

Aチーム
予選 対 福岡  1:2● リチャンス
    対 広島B 6:0○ リチャンス、チェユリョン、ウンスンテ2、ソンヤンフン2
    対 北九州・山口 0:0△
 予選2位で準決勝へ!

準決勝    対 広島      1:3● キンチャンス
3位決定戦  対 北九州・山口 2:0○ キンチャンス、リチャンス

結果6チーム中3位でした。

個人賞 優秀選手賞ーハユヒ、リチャンス   BEST GKーカンヒョグ
      広島朝高特別賞ークスンセン

書きたいことは山ほどありますが、読む気が失せると思いますので短くまとめます。

3位という結果は不服です。初戦があまりにも固すぎました。思うように動けず、走れませんでした。また準決勝も動きが悪かったです。全般的にできはよくありませんでした。

今大会で痛感したのは、メンタルが非常に弱いと言うことですね。技術は他のチームに比べて高かったと思います。しかし、絶対勝つんだという気持ちに差がありました。特に6年生と5年生とでの差が大きかったと思います。

……

教員になって16年目、人前で涙を見せたことが2度あります。一つ目は奈良を出るとき。悲しさではなく、自分の不甲斐なさに涙しました。幼稚園児を増やすことが出来ず、幼稚園を閉鎖することになったのですが、そのために希望を抱いて奈良に来た新任の先生が京都に行かざる得なくなったのです。1年の総括の時、涙で言葉が出ませんでした。二つ目は広島を出るとき。同時期に転勤になった先生の涙を見て、もらい泣きしました。

今回まさか3度目の涙を流すとは、思いもよりませんでした。

広島戦終了後、選手達の表情から悔しさを感じ取ることが出来ませんでした。特に5年生に表情からはみじんも感じることが出来ませんでした。泣いているのはヒョグだけ。その5年生の姿に腹が立ち、涙が止まりませんでした。

また6年生を思うと、最後の大会で力を発揮させることが出来なかった自分自身の不甲斐なさに涙が止まりませんでした。現6年生は今まで本当に辛い思いをしてきました。丁度一学年下が人数も多く、身体能力が高いことから、周りは彼らに目線が行き、現6年生は本当に辛抱強く練習してきたと思います。今大会も6年生を全てAチームで出すことが出来ませんでしたが、彼らは腐らず最後まで戦いました。

そんな6年生に良いプレゼント送ることが出来なかった自分の不甲斐なさ、5年生をそういう気持ちにさせられなかった自分が、とても情けなくなりました。Aで出たくても出られなかった、6年生達の分まで、自分たちが頑張るんだという気持ちを、5年生に持たすことが出来ませんでした。結局、気持ちの面での成長をもたらすことが出来なかったという事です。

……

広島戦後、選手達の目にこんな自分の姿はどのように移ったのでしょうか。「このおっさん何泣いとるん?」と思った選手もいるでしょう。しかし、僕を見る選手達の目線はとてもまぶしかったです。6年生は今までのことを思い、泣いていました。5年生も6年生をたてられなかった自分たちに気づき、泣いていました。今思えばとても恥ずかしいですが、自分の思いをぶつけることが出来て、本当に良かったと思います。

その後に行われた3位決定戦は、最高の試合でした。Aに入った6年生を全て先発で起用しましたが、彼らの働きはものすごいものがありました。左サイドですさまじいパフォーマンスをみせた、四国のチョンキョンセ選手。誰よりも走り、必死にボールに食らいついたリユジェ選手。いつも堂々とゴールを守り、ウリハッキョの守護神に成長したカンヒョグ選手。そして何より1年間辛い思いをしながらチームを引っ張り、誰よりも男らしく(?)成長した、我らがキャプテン・ハユヒ選手。6年生の試合後のすがすがしい表情を忘れることが出来ません。

※Bチームに入ったカンリョング選手、四国のリヒョンジン、パクリョンジン選手も非常に気持ちを込めて大会に参加してました。

あ、長いですね。書けばこの10倍くらいはかけますが……やめます。

何はともあれこの一年を良い形で締めくくることが出来ました。(結果は不服ですが。)

遠路はるばる応援に駆けつけて下さった保護者の皆様、本当にコマッスムニダ!そしてスゴハショッスムニダ!!

また今大会を受け持った福岡朝鮮初級学校教職員・保護者方、青商会役員の皆様方、朝銀役員の皆様方、本当にコマッスムニダ!!とても素晴らしい大会でした。


広島戦前、気合いを入れるチョンキョンセ選手

同じくリユジェ選手

同じくハユヒ選手

最終戦後、Aチームみんなで

優秀選手賞の二人

左からBEST FW、MF、DF、GK

個人賞受賞の3人で

最後に全員で記念写真

*おまけーユヒを慕う山口の女子選手(5年生)と
許正英