久々の更新です。
夏休み下半期が8月18日からスタートしました。
約一週間の休暇があったせいか子供達はさすがにバテバテでした。
8月20,21日に広島で戸坂カップが行われました。この大会には広島朝高学区(広島、岡山、四国)の6年生でチームを編成し、出場しました。1年間に3回、合同チームでの大会参加を計画していますが、今回が最初の大会でした。
結果
初日
対 太田川 13:0 スンリョン3点、チャンウォン3点
対 早稲田 4:1
対 西深津 1:6 チャンウォン1点
二日目
対 焼山 0:3
対 太田川 7:0 スンリョン2点 チャンウォン3点
対 坂 1:2 チャンウォン1点
優秀選手賞にチャンウォンが選ばれました。
学区合同で大会に参加する趣旨は、広島朝高の強化です。この子供達が高校でも共にプレーできればどれほど良いことでしょう。
二日間子供達は昔から知ってるかのように、仲良く過ごしました。(もちろん何回かは交流があったのですが)
本当にサッカーを楽しんでました。
こういった交流は本当に必要ですね。
明日からはサッカーとは関係ないですが、ミレキャンプが行われます。ミレキャンプでも子供達がより交流を深められるよう、努めます。
許
2011年8月22日月曜日
2011年8月10日水曜日
コマチュック大会U-10
またまた、U-12よりUPが遅れてしまいました。
先日U-12と同じ日程でコマチュック大会が行われました。
初日
対 尼崎 1-0
対 東京第1 1-3
対 東春、岐阜、愛知第7、豊橋合同チーム 4-0
結果2勝1敗 2部リーグ進出
2日目
対 西東京第1 0-0
対 京都第1 2-1
対 横浜 0-0
結果1勝2分 2部 決勝トーナメント進出
3日目
準決勝
対 東京第5 2-0
決勝
対 埼玉 2-3
結果 育成の部 2部 準優勝でした。
今回、自分自身にとっては、初めてのことばかりで、いい意味でとても勉強になった大会でした。
今まで、7年間、教員生活を送ってきましたが、自分のチームを率いてコマチュックに参加するのは初めてでした。
なので、今までとはまったく違った緊張感をもって、大会に参加しました。
学生達は、炎天下の中よく頑張ったと思います。特に、2日目の対横浜戦は今大会中のベストバウトだと思います。結果は引き分けでしたが、子供達が一番、一生懸命に走っていたし、絶対に失点を許さないんだという強い気持ちが感じ取れました。
正直なところ、今大会で、自分の指導力のなさ、知識のなさを痛感させられました。
試合の入り方、試合前のアップ、試合の間の選手のコントロール、相手の力にあわせた戦い方、ポジション、細かな技術指導等、実際、大会を通して自分にとって足らないところばかりだと思いました。
正直いつも(これでいいのか?だいじょうぶなのか?)という疑問をかかえたまま、試合に望んでいました。たくさんの方に助けていただきながら、支えられながら、今大会を迎えることができましたが、指導者がこの状態ではいけないというのが、正直な感想です。
たらればの話ですが、決勝戦の前半終了後、スコアは2-1で勝っていました。
しかしこのとき、僕の頭の中には1つ、心配事がよぎりました。
相手のゴールキック、キーパーパントが、予想以上に飛んだので、このままでは、その処理のミスから失点を許してしまうのではないかと思いました。ハイボールの処理がうまい選手を下に置こうかどうか迷いました。
迷ったあげく、あともう5分このポジションのまま、点数が取れるか見ようと思いポジションをそのままにしました。
しかし、僕の心配事はそのまま現実となりました。
選手の前に処理の難しいバウンドボールがきて、裏を抜かれ、後半開始5分もたたないうちに、失点を許してしまいました。
前半にもし、ポジションの変更を指示していたら…
決勝も子供達は最後まであきらめず、点を取りに頑張って走っていました。
僕の判断のミスで、後半同点に追いつかれたと思っています。もっと言えば、選手にそのボールを処理できるような練習メニューを組んでいたら…
正直、試合終了のホイッスルが鳴ったあとは、僕の頭の中は後悔ばかりでした。
何とか、子供達を勝たしてあげたかったのですが、勝たせることができなかったのは指導者のせいだと思いました。そして、これほど後悔し、悔しい気持ちになったのも久しぶりでした。
子供達は、この大会期間本当によく頑張りました。
本当に子供達を勝たせてあげたかったです。
大会を終えて、これから、もっともっと、サッカーについて勉強しなければと思いました。
そのために、サッカーの経験がない分、いつも謙虚な姿勢で、誰からでもひとつでも多くのことを盗もう、学ぼうと心に決めました。
朴
先日U-12と同じ日程でコマチュック大会が行われました。
初日
対 尼崎 1-0
対 東京第1 1-3
対 東春、岐阜、愛知第7、豊橋合同チーム 4-0
結果2勝1敗 2部リーグ進出
2日目
対 西東京第1 0-0
対 京都第1 2-1
対 横浜 0-0
結果1勝2分 2部 決勝トーナメント進出
3日目
準決勝
対 東京第5 2-0
決勝
対 埼玉 2-3
結果 育成の部 2部 準優勝でした。
今回、自分自身にとっては、初めてのことばかりで、いい意味でとても勉強になった大会でした。
今まで、7年間、教員生活を送ってきましたが、自分のチームを率いてコマチュックに参加するのは初めてでした。
なので、今までとはまったく違った緊張感をもって、大会に参加しました。
学生達は、炎天下の中よく頑張ったと思います。特に、2日目の対横浜戦は今大会中のベストバウトだと思います。結果は引き分けでしたが、子供達が一番、一生懸命に走っていたし、絶対に失点を許さないんだという強い気持ちが感じ取れました。
正直なところ、今大会で、自分の指導力のなさ、知識のなさを痛感させられました。
試合の入り方、試合前のアップ、試合の間の選手のコントロール、相手の力にあわせた戦い方、ポジション、細かな技術指導等、実際、大会を通して自分にとって足らないところばかりだと思いました。
正直いつも(これでいいのか?だいじょうぶなのか?)という疑問をかかえたまま、試合に望んでいました。たくさんの方に助けていただきながら、支えられながら、今大会を迎えることができましたが、指導者がこの状態ではいけないというのが、正直な感想です。
たらればの話ですが、決勝戦の前半終了後、スコアは2-1で勝っていました。
しかしこのとき、僕の頭の中には1つ、心配事がよぎりました。
相手のゴールキック、キーパーパントが、予想以上に飛んだので、このままでは、その処理のミスから失点を許してしまうのではないかと思いました。ハイボールの処理がうまい選手を下に置こうかどうか迷いました。
迷ったあげく、あともう5分このポジションのまま、点数が取れるか見ようと思いポジションをそのままにしました。
しかし、僕の心配事はそのまま現実となりました。
選手の前に処理の難しいバウンドボールがきて、裏を抜かれ、後半開始5分もたたないうちに、失点を許してしまいました。
前半にもし、ポジションの変更を指示していたら…
決勝も子供達は最後まであきらめず、点を取りに頑張って走っていました。
僕の判断のミスで、後半同点に追いつかれたと思っています。もっと言えば、選手にそのボールを処理できるような練習メニューを組んでいたら…
正直、試合終了のホイッスルが鳴ったあとは、僕の頭の中は後悔ばかりでした。
何とか、子供達を勝たしてあげたかったのですが、勝たせることができなかったのは指導者のせいだと思いました。そして、これほど後悔し、悔しい気持ちになったのも久しぶりでした。
子供達は、この大会期間本当によく頑張りました。
本当に子供達を勝たせてあげたかったです。
大会を終えて、これから、もっともっと、サッカーについて勉強しなければと思いました。
そのために、サッカーの経験がない分、いつも謙虚な姿勢で、誰からでもひとつでも多くのことを盗もう、学ぼうと心に決めました。
朴
2011年8月8日月曜日
ゆとり
8月5日~7日にかけて、第33回在日本朝鮮初級学校学生中央サッカー大会が大阪府堺市にある<Jグリーン堺>で行われました。
U-12をUPします。
初日
対 城北 0:0
対 東京第5 0:1 予選リーグ2位
2部リーグ
対 大阪福島 1:2
対 福岡 0:1
対 生野B 1:0 1勝2敗で準決勝進出ならず
3日目(練習試合)
対 京都第3・滋賀 2:0
6年生にとって最後の中央大会。
今年度が始まり、去年程の迫力がかけるチーム状態で、最初に挑んだ大会であるフレンドリーカップでは大敗を喫し、この先どうなるのやらと不安が先立ちましたが、何とかチーム状態を向上させ、今大会に挑めることが出来ました。
猛暑のなか、持っている力を全て出し切ろうと必死にボールを追いかける姿を見ながら、毎年子供達のパワーの偉大さを痛感させられます。
ただ今年は、非常に反省し、後悔することが多かった大会でした。
何よりも自分自身モットーとして「飴10、鞭1」と掲げてきましたが、この期間鞭が多かったです。すごくピリピリしていたと思います。
中央大会なので、結果は大事です。しかしそればかりに集中し、子供達のやる気をを潰してしまったときも多々あったと思います。
特に今年は合同での試合、練習が計画通りいかず、チームを作り上げる時間が少なく、とても焦ってました。そのなかで四国のハッセン達に対する指導が、おさえつけるようになっていました。
中央大会なので試合に出られない場合もあります。しかしその前の段階でどれほど子供達にチャンスを与え、やる気をださせたのだろうかと自問自答してみると、決してそうとは言えません。
監督自身に子供達に接するうえでゆとりがなく、いつもピリピリしている、子供達も試合で頑張ろうとする反面、失敗したらどうしようとおどおどして試合に臨む。こんなのでは勝てるわけがありません。
ミスはだれでもします。ただそれを認め、励ますゆとりが指導者になければ子供達は育ちません。
最後の練習試合の後半は5年生チームで挑みました。(何点くらうのだろうか?)正直こんな気持ちがなかったと言えば嘘になります。
しかし子供達はとても生き生きとし、はつらつとプレーし、普段試合にあまり出られない3人の選手でボールつなぎ、1点を入れたのでした。試合後アシストをした四国のリョンジンと、得点した四国のヒョンジンを褒めたときの二人の表情を、忘れることができません。
(注;決して双子ではありません。)
本当に自分の不甲斐なさ、指導力不足を痛感させられた大会でした。
今大会最後になる6年生!本当にスゴヘッソヨ!!
チームを引っ張ろうと、とても努力しましたね。
キャプテンとしてチームをまとめようと努力し、体を張って守ってくれたイルフィ!
中盤で誰よりも走り、声を出しながらチームを盛り上げたチャンウォン!
前線でゴールに向かって走り続け、最後に得点してくれたスンリョン!
又、四国の6年生二人も本当に頑張りました。
右サイドをかけあがり、相手に驚異を与えたチス!
最終ラインを体を張って守り、正確につなげたくれたテサ!
本当に、本当にスゴヘッソヨ!!
又、3年間ハッセン達の成長を共に見守り、何不自由なくサッカーが出来るよう、物心両面で尽くしてくださった保護者ヨロブン!チョンマル スゴハショッスムニダ。
次は中四国九州大会、もっと気持ちを盛り上げ、打倒広島!打倒福岡!!
U-12をUPします。
初日
対 城北 0:0
対 東京第5 0:1 予選リーグ2位
2部リーグ
対 大阪福島 1:2
対 福岡 0:1
対 生野B 1:0 1勝2敗で準決勝進出ならず
3日目(練習試合)
対 京都第3・滋賀 2:0
6年生にとって最後の中央大会。
今年度が始まり、去年程の迫力がかけるチーム状態で、最初に挑んだ大会であるフレンドリーカップでは大敗を喫し、この先どうなるのやらと不安が先立ちましたが、何とかチーム状態を向上させ、今大会に挑めることが出来ました。
猛暑のなか、持っている力を全て出し切ろうと必死にボールを追いかける姿を見ながら、毎年子供達のパワーの偉大さを痛感させられます。
ただ今年は、非常に反省し、後悔することが多かった大会でした。
何よりも自分自身モットーとして「飴10、鞭1」と掲げてきましたが、この期間鞭が多かったです。すごくピリピリしていたと思います。
中央大会なので、結果は大事です。しかしそればかりに集中し、子供達のやる気をを潰してしまったときも多々あったと思います。
特に今年は合同での試合、練習が計画通りいかず、チームを作り上げる時間が少なく、とても焦ってました。そのなかで四国のハッセン達に対する指導が、おさえつけるようになっていました。
中央大会なので試合に出られない場合もあります。しかしその前の段階でどれほど子供達にチャンスを与え、やる気をださせたのだろうかと自問自答してみると、決してそうとは言えません。
監督自身に子供達に接するうえでゆとりがなく、いつもピリピリしている、子供達も試合で頑張ろうとする反面、失敗したらどうしようとおどおどして試合に臨む。こんなのでは勝てるわけがありません。
ミスはだれでもします。ただそれを認め、励ますゆとりが指導者になければ子供達は育ちません。
最後の練習試合の後半は5年生チームで挑みました。(何点くらうのだろうか?)正直こんな気持ちがなかったと言えば嘘になります。
しかし子供達はとても生き生きとし、はつらつとプレーし、普段試合にあまり出られない3人の選手でボールつなぎ、1点を入れたのでした。試合後アシストをした四国のリョンジンと、得点した四国のヒョンジンを褒めたときの二人の表情を、忘れることができません。
(注;決して双子ではありません。)
本当に自分の不甲斐なさ、指導力不足を痛感させられた大会でした。
今大会最後になる6年生!本当にスゴヘッソヨ!!
チームを引っ張ろうと、とても努力しましたね。
キャプテンとしてチームをまとめようと努力し、体を張って守ってくれたイルフィ!
中盤で誰よりも走り、声を出しながらチームを盛り上げたチャンウォン!
前線でゴールに向かって走り続け、最後に得点してくれたスンリョン!
又、四国の6年生二人も本当に頑張りました。
右サイドをかけあがり、相手に驚異を与えたチス!
最終ラインを体を張って守り、正確につなげたくれたテサ!
本当に、本当にスゴヘッソヨ!!
又、3年間ハッセン達の成長を共に見守り、何不自由なくサッカーが出来るよう、物心両面で尽くしてくださった保護者ヨロブン!チョンマル スゴハショッスムニダ。
次は中四国九州大会、もっと気持ちを盛り上げ、打倒広島!打倒福岡!!
2011年8月3日水曜日
中級部 広島合宿
7月28日(木)~31日(日)まで三泊四日で広島で合宿を行いました。
今回は広島、四国、岡山の中級部サッカー部が集まり、中央体育大会に向けての強化合宿を行いました。
初日目は午前中に修道中学校との練習試合を行い、午後には府中中学校と緑が丘中学校と練習試合を行いました。
猛暑の中、子供たちは懸命にボールを追いかけていました。
二日目は朝6:30~7:30まで朝練を行いました。
主にドリブルトレーニングとミニゲームをしました。
夕方にはフットサルをしました。
みんな楽しくサッカーをしていました^^
最終日は学校で早稲田中学校と練習試合を行いました。
今回の合宿はとても充実した4日間でした。
良かった点は試合もたくさんでき、トレーニングも重ねチームとして少しずつ成長してきたと思います。
チームとしてはまだまだ課題はたくさんありますが、確実にレベルアップはしています。
また、学区制で集まり一緒に寝て、風呂も入り、ご飯も食べるという生活、
みんながフレンドリーで仲良く生活していたのがとても楽しそうでした。
反省点は、やっぱり一番肝心なピッチ上でのコミニケーションが足りないということです。
つまり、みんなの心が一つになっていないということです。
試合に勝ちたい強い気持ちを持っている子と、そうでない子の温度差があるのが問題点です。
個の能力に頼ってばかりで、チームとしてまだ機能していません。
サッカーは一人では勝てません。
みんなが心を一つにし、お互いが信じあい、助けあわなければいけません。
今後の課題としては、気持ちをどう高めていくか、チームをどうまとめていくかがポイントだと思います。
去年の教訓を生かし、中央体育大会では良い結果を残せるよう残り一ヶ月がんばっていきます。
そして、何よりもこの合宿中の食事を広島の保護者たちがすべて準備してくださいました。
朝も昼も夜もすべて作ってくださいました。
カレー、豚丼、クッパ…ほんとにおいしかったです。
二日目の昼に 流しそうめんをしました。子供もたちは大興奮!
朝早くから夜遅くまでほんとにコマッスンミダ。
最高の合宿でした。
また、寝泊りした幼稚園の教室も最高でした。
教室にはクーラーも着き、目の前にはシャワー室も洗濯機も完備、食堂もあります。
ほんと何不自由なく合宿を終えることができました。
今回は広島、四国、岡山の中級部サッカー部が集まり、中央体育大会に向けての強化合宿を行いました。
初日目は午前中に修道中学校との練習試合を行い、午後には府中中学校と緑が丘中学校と練習試合を行いました。
猛暑の中、子供たちは懸命にボールを追いかけていました。
二日目は朝6:30~7:30まで朝練を行いました。
主にドリブルトレーニングとミニゲームをしました。
夕方にはフットサルをしました。
みんな楽しくサッカーをしていました^^
やっぱり人工芝はいいですね!
三日目は戸坂中学校と安芸府中高校(1年)と練習試合を行いました。
最終日は学校で早稲田中学校と練習試合を行いました。
今回の合宿はとても充実した4日間でした。
良かった点は試合もたくさんでき、トレーニングも重ねチームとして少しずつ成長してきたと思います。
チームとしてはまだまだ課題はたくさんありますが、確実にレベルアップはしています。
また、学区制で集まり一緒に寝て、風呂も入り、ご飯も食べるという生活、
みんながフレンドリーで仲良く生活していたのがとても楽しそうでした。
反省点は、やっぱり一番肝心なピッチ上でのコミニケーションが足りないということです。
つまり、みんなの心が一つになっていないということです。
試合に勝ちたい強い気持ちを持っている子と、そうでない子の温度差があるのが問題点です。
個の能力に頼ってばかりで、チームとしてまだ機能していません。
サッカーは一人では勝てません。
みんなが心を一つにし、お互いが信じあい、助けあわなければいけません。
今後の課題としては、気持ちをどう高めていくか、チームをどうまとめていくかがポイントだと思います。
去年の教訓を生かし、中央体育大会では良い結果を残せるよう残り一ヶ月がんばっていきます。
そして、何よりもこの合宿中の食事を広島の保護者たちがすべて準備してくださいました。
朝も昼も夜もすべて作ってくださいました。
カレー、豚丼、クッパ…ほんとにおいしかったです。
二日目の昼に 流しそうめんをしました。子供もたちは大興奮!
朝早くから夜遅くまでほんとにコマッスンミダ。
最高の合宿でした。
また、寝泊りした幼稚園の教室も最高でした。
教室にはクーラーも着き、目の前にはシャワー室も洗濯機も完備、食堂もあります。
ほんと何不自由なく合宿を終えることができました。
中央体育大会に向けてがんばるぞ!
これからも応援よろしくお願いします。
☆今後の日程☆
8月19日(金) 練習試合
場所:如水館中学校
時間:10:00~15:00
8月25日(木)~28日(日) 愛媛合宿
9月6日(火)~8日(木) 中央体育大会(東京)
プレゼント
今日はプレゼントの紹介です。
第一弾 ジャジャーン!!
第一弾 ジャジャーン!!
広島朝高サッカー部後援会からの贈り物です。
4号球10個、5号球4個頂きました。
広島朝高学区のサッカー部に寄贈してくださったのですが、岡山は中級部新1年生と5,6年生に、一人一球ずつプレゼントしてくださりました。
広島朝高サッカー部後援会会長をはじめ役員の皆様方、チョンマル コマッスムニダ!!
第二弾 ジャジャジャジャーン!!
うん?!ユヒが持っているのは誰のサイン?
SA WA?!
そうです。なんと今回のワールドカップを優勝に導き、全世界を轟かせた世界NO1プレーヤー、澤穂希選手直筆のサインです!!
後援会会長の粋な計らいで四国遠征の時、サプライズでプレゼントしてくださいました。
本人もビックリ!!他の選手も羨ましそうに眺めていました。
今、岡山朝鮮で一番旬な選手でもあるハユヒ選手。男子よりも男子らしく、誰よりも大きく低い声でみんなを鼓舞する姿は、いつもチームを盛り上げてくれます。
このサインを一生の宝にし、ウリナラ代表選手を目指してもっと練習に励むことでしょう。
がんばれ ユヒ!!
後援会会長 チョンマル コマッスムニダ!!!